日常:塩っぱいプレゼント

■日常
1週間遅れの母の日のプレゼントとして、母親を大相撲夏場所の千秋楽に招待した。
升席を取って、我々家族と母の4人。
若干狭いが、ぎゅうぎゅうな所もそれはそれで楽しい。
取り組み自体は塩っぱい物が多かったが、それでも母は贔屓力士に声援を送って楽しんでくれた模様。
良かったよかった。

■日常
1週間遅れの母の日のプレゼントとして、母親を大相撲夏場所の千秋楽に招待した。
升席を取って、我々家族と母の4人。
若干狭いが、ぎゅうぎゅうな所もそれはそれで楽しい。
取り組み自体は塩っぱい物が多かったが、それでも母は贔屓力士に声援を送って楽しんでくれた模様。
良かったよかった。
■日常
ハムスターを飼うに当たって、心配したのはアレルギーだ。
ガドンは、室内犬を飼っている家に1時間も居ると、咳き込んだり体中がかゆくなったり、あちこちが赤く腫れてくる。
ネコでも似たような症状がおこるので、ハムスターでも起こったら困ると思い、事前に検査をうけた。
採血して、結果を1週間後に聞きに行くシステムだったが、面白かったのが料金システム。
検査項目として、花粉やハウスダストなどの基本パックに、調べたい項目分をオプション料金で追加するのだ。
何となく一回の検査で何十項目がいっぺんに検査できると思い込んでいたが、そんなに調べるとお高くついてしまう。
今回は、犬と猫、それにハムスターを追加。
結果は、やはり犬と猫にはアレルギーがあったが、ハムスターには無し。
良かった。ガドンには、アレルギーがあったらハムは諦めろと言い聞かせてあったが飼えないとなったらきっとがっかりした事だろう。
でも、一番アレルギーの数値が高かったのはダニ。
夜、時々強く咳き込むことがあったのはコイツか。
共働きだとなかなか布団も干せないからなぁ。
ついでに私も検査を受けた。やっぱりスギ花粉アレルギーだったか。

■日常
飼いました、ハムスター。
ホワイトパール・ジャンガリアンと言う品種の生後一か月の小さなハムスターです。
モグモグとよく食べて、すぐにおがくずの下にもぐってしまうので、ガドンが「もぐ」と命名。
どうせガドンはあまり世話をしないだろうから掃除とかはせにゃならんだろうなぁ……とか、旅行や帰省がしづらくなっちゃったなぁ……なんて思いつつも、ガドンが喜んでいるので良しとする。
それに、ピンポン玉よりせいぜい2回り大きい程度の毛玉がチョコマカと動いている様は可愛いことは可愛い。
ハムスターは夜行性なので夜の方が活発に活動するのだが、ガドンを寝かしつけた後はケージの前に奥さんが「もぐたん、可愛い~」と言いながら陣取っている。
おいおい、もぐはピンクのカバじゃないよ。
クルクルバビンチョ パペッピポ ヒヤヒヤドキッチョの、モ~グタンっ!
最近のコメント