日常:いろいろありました
■日常
5月中旬、父が急逝しました。
前日に電話をした際には元気そうな声だったのですが……。
今回、私は喪主でした。
一般的には配偶者がいる場合は配偶者(今回の場合、母)が喪主の場合が多いと思いますが、ウチの地方では長男なんです。
戦前の「家」の概念が強かった時代には一般的だったらしいですから、まぁ田舎なので古い制度がそのまま残っていると言った所でしょうか。
喪主は忙しいですね。悲しんで居る暇もないほどに次から次へと仕事ができて6月に入ってようやく一息つく事ができました。
少しづつ、元の日常を取戻していく為にも近況報告を再開したいと思います。
でも、まだまだやることが山積み。
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コメント
突然の訃報、ご心痛お察しいたします。
謹んでお悔やみ申し上げます。
投稿: 熊介 | 2009年6月 3日 (水) 02時08分
ご丁寧にありがとうございました。
先日、四十九日も終わり、喪もあけました。
ようやく一息つけた感じと、一息ついたからこそ思い出す寂しさが入り混じった微妙な感覚ですが、徐々にいつもの生活といつものブログに戻していきます。
投稿: ひらた!! | 2009年7月14日 (火) 23時51分